女性がもっと気持ちいオナニーをする方法(実践編)

女性が気持ちいいオナニーをするための実践編です。実際にオナニーをする手順を分かりやすく解説しています。始める前には準備編を読んで環境を整えて下さい。良い環境の元でないと気持ち良さも半減してしまいます。心配しないでも大丈夫です、きっと今以上に気持ち良くなれるでしょう。リラックスしたらいよいよ本題です。

気持ちいオナニーの方法実践編1:おっぱいや乳首を優しく触って感じてみる

下着姿のセクシーな外国人

いきなりクリトリスや膣などを触るのではなく、最初はおっぱいを触って下さい。初めに胸を触り徐々に気持ち良さを増していきます。彼や好きな人に触れられていると想像しながらおっぱいを下から上の方に向かって包み込むように揉みましょう。慣れていない方はゆっくりでいいです。両手で両方の胸を覆い円を描くように揉んで下さい。ゆっくりです、そして徐々に強く揉みます。ポイントは大胆に大きく揉む事です。
おっぱいをある程度揉んだら次は乳輪や乳首を刺激していきます。乳首はソフトな感じを好む人と強めを好む人と結構はっきり分かれます。自分に合った強さで行いましょう。ソフトな感じが好きなら少し触れるぐらいの感覚でなぞって下さい。強めが好きな人とは乳首をつまんだり引っ張ったりするのもおすすめです。
おっぱい以外にも首筋、太もも、お尻など自分の敏感で感じやすところをさわります。この段階はオナニーをする前戯ですので目を閉じて喘ぎ声を出したり息づかいも大きくして気分を高めて行く事が大切です。

気持ちいオナニーの方法実践編2:クリトリスを触る

胸を揉み性的高揚が出てきたらいよいよクリトリスです。基本の姿勢は仰向けになり体を一直線に伸ばした状態がよりベターです。しかし一番大切なのはリラックス出来る姿勢がベストです。まだ慣れていない方は仰向けをおすすめします。力を入れたり抜いたりしやすく快感を得やすいです。
クリトリスとはかなり敏感な性器です。触った経験がない方は少し違和感を感じたり痛みさえ感じる事がまれにあります。なので触るときには爪で傷つけないように注意して下さい。最初は皮を剥かず上から行ってください。触り方としては皮の上から挟み込んだり、優しく圧迫するようにして刺激します。指で挟んで上下に動かしたり、指の腹側をあてて擦ったり、円を描くようにして動かしたりします。マウスをクリクックするようにタップする方法もあります。色々ためして自分の気持ちいクリトリスオナニーを見つけましょう。
クリトリスと愛撫する時に愛液が出ていれば潤滑油の役割を果たしてくれるので触れる時もスムーズ快感も増します。出ていない時はローションを使ったり弄る指をフェラチオをするようにして舐めたっぷりと濡らしてからする事をおすすめします。

気持ちいオナニーの方法実践編3:膣口から挿入

意外と開発していない方が多いのが膣口やGスポットで快楽を得るオナニーです。最初は入り口の付近を優しく愛撫します。膣口は膣の内部より快感を得やすい場所ですので奥まで挿入しなくてもごく自然に出来ます。人差し指か中指(両方でもOK)を軽く曲げゆっくりと出し入れをして徐々に緩急をつけます。指を入れるときは愛液で濡れているか、そうでない場合はローションや唾液でしっかり濡らしましょう。
膣の中は膣の壁同士が密着しています。なので少し指を入れただけでも締め付けられるような感じが分かると思います。2~3センチ奥に挿入したらヒダを少し押すような感じで擦って下さい。イメージとしては壁の向こう側の筋肉を刺激するような感じと思ってもらえたら分かりやすいです。膣内もとてもデリケートな場所なので爪などで傷つけないように注意して下さい。オナニーは相手がいないので焦らず、指を動きと呼吸を合わせ自分のペースでする事が大切です。まずは「イク」事を体感しましょう。

気持ちいオナニーの方法実践編4:Gスポット

Gスポットは女性の尿道海綿体(スポンジ状)のことで女性の前立腺と呼ばれる事もあります。膣口から3~5センチ入った膣前壁に存在していてクリトリスなどのピンポイントの場所ではなくエリアです。

下着姿のセクシーな外国人

Gスポットは開発されてより一層感じるようになる性感帯と言われます。はじめは痛かったりしてイケないかもしれませんが何も心配する必要はありませn。Gスポットの快感の特徴は全身の力が抜けるような感覚になります。触れていて脚がガクガクするような感じがあればそこがまさにGスポットです。指の腹側でそこを押して圧迫したり小刻み震わせ振動を与える、円を描くようにマッサージするなど方法は色々ですがクリトリスと同じように自分が一番気持ちいい方法を試してみて下さい。
もう一度言いますが最初のうちは中々絶頂を味わえないかもしれませんが焦らないでください。少しずつ開発していけば必ずオーガニズムに達することが出来ます。

気持ちいオナニーの方法実践編5:ラブグッズ(大人のおもちゃ)を使う

オナニーに慣れてくると、刺激と方法も毎回同じ…マンネリになってきます。そんな時はラブグッズ(大人のおもちゃ)を使う事をおすすめします。初めておもちゃを購入する時は勇気が必要です。アダルトショップには直接買いには行けないし、ネット(通販)だと家族にばれたらどうしよう…など悩み事が多く敷居が高いです。でも皆さん安心して下さい。今はアダルトグッズ専門の販売サイトは購入がバレないように徹底した配送への配慮をしているところがほとんどです。梱包も普通の段ボールで中身は見えませんし、伝票もアダルトグッズだと分かる表記はまったくありません。それでも「自宅への配送はちょっと…」と心配になる人は局留めやコンビニでの受け取りにしましょう。これだけ徹底した配慮がされているという事は、多く女性が購入しているからです。ですので大人のおもちゃを使う事に抵抗を感じることは全くありません。
おもちゃにはローター、バイブ、電マ、ディルドなどなど多くの種類があります。今回は代表的なラブグッズを3つ紹介したいと思います。

・ローター

ピンクローター(ラブグッズ)

ローターは女性がオナニーするときに使うおもちゃとしてはとても人気があります。ピンクローターなどはあまりにも有名ですね。理由としては安価で購入できクリトリスや乳首、膣口などに当てて使用し挿入タイプに比べ怖さもなく、初心者でも扱いやすいからです。いきなりクリトリスなど愛撫するのもいいのですがおすすめの使い方としては指でしっかりと前戯をしてアソコを十分濡らしてから使う方が感度がまして何倍も感じやすくなります。ローターでクリトリスを刺激しながらもう一方の手でおっぱいや乳首をさわります。こうする事で更に快感が得られます。その状態で刺激を続けるとオーガニズムに達することが容易に可能です。又、整理中でも生理用品の上からでも使用できるのでいつでも使用できます。
参考動画:ローターを使ったオナニー動画

・バイブ

バイブ(ラブグッズ)

先ほどご紹介したローターとならんで人気のあるのがバイブです。スイングやピストンの動作で膣内を刺激するラブグッズです。いきなりバイブを膣内に挿入する事はおすすめできません。膣がしっかり濡れていないと痛かったりするからです。まずはおっぱいやクリトリスを触り、エッチな動画や妄想などで十分に濡らしてから挿入しましょう。
挿入したらいきなり「強」にせず最初は「弱」で動かして下さい。男性の性器ではありえない動きをするのもの多数あるので初めて使用したときは驚くかもしれません。挿入後は無理に動かさずバイブの動きに任せながら、クリトリスを指やローターで同時に刺激してみて下さい。相乗効果で何倍も気持ち良くなります。慣れないうちは無理にイカずどこが気持ちいのかを探して下さい。気持ちい場所が見つかったらそこにバイブが当たるようにして楽しんで下さい。挿入する事ははじめは怖いかもしれませんが段階を経てゆっくりと行えばすぐに慣れますので初心者でも安心して下さい。
参考動画:バイブを使ったオナニー動画

・ディルド

ディルド(ラブグッズ)

ディルドは男性の性器の形をしたラブグッズです。電池を使用せず振動はしないです。ディルドを使用したオナニーをすると膣開発にとてもよくセックスで「中イキ」しやすい体になります。振動を伴うおもちゃはディルドにはない快感が得られますが、ディルドは感じる感覚を養うためのおもちゃでもあります。ディルドを使ったおもちゃもとても気持ち良くオーガニズムに達します。大きさも豊富ではじめは普通サイズで始め徐々に大きいものを使うのもいいでしょう。
ディルドを使ったオナニー方法としておすすめするのが床に置き(挿入する方の反対は吸盤のようになっており床に固定出来ます)その上にまたがり騎乗位で挿入します。腰を上下、左右、前後に動かして下さい。自分の感じるポイントがどこなのか良く分かります。また同時にクリトリスや乳首を触ると感度がましてとても気持ち良くなれます。
参考動画:ディルドを使ったオナニー動画

気持ちいオナニーの方法まとめ

女性にも当然の事ですが性欲があります。その性欲をパートナーとのセックスで解消できればいいでしょうが、そもそもパートナーがいなかったり、いても満足するセックスが出来ないなときは、ムラムラする気持ちを抑え込まずオナニーで上手くストレス解消して下さい。以前も言いましたがオナニーは美容と健康にいいものです。我慢すると逆効果です。オナニーは決して恥ずかしい事ではありません。体と相談し自分のペースでする事が大切です。是非オナニーと上手く付き合っていってください。

関連記事女性がもっと気持ちいオナニーをする方法(準備編)

おすすめ動画